田舎暮らし

秋田犬

薪ストーブ Aspenのメンテナンス ⑤

3件のコメント

ここからが問題でした。底の部分を元に戻そうとしますが、二ミリほど浮き上がります。もちろん掃除機で綺麗にはしてあります。無理に叩くと鋳鉄ですから割れてしまうことがあります。そこで思い出したのが先輩の一言 「耐火セメントを、、、、」しかし、私はレンガの方をグラインダーで削りました。アメリカ製とは思えないほど、ぴったりと収まりました。今回は普段できない掃除ができ気持ちが良かった。

薪ストーブ Aspenのメンテナンス ⑤」への3件のフィードバック

  1. patchさん、はじめまして。僕のブログではお馴染みですが(笑)

    とうとう交換出来たようですね、おめでとうございます。
    あのネジが、このメンテナンスのすべてのネックのようですね。

    僕は今年からプライマリー・エアー・プレートにはダミーネジをはめて、いつでもはずせる(掃除できる)ようにして試してみます。

    しかしほんとすっきりしますよね。これからも情報交換よろしくお願いします。

  2. やはり五年使用していると、全ての耐火レンガを交換した方が良いと思いました。今回は三枚しか取り寄せてありませんでしたが、今回の経験を生かし、来春に残り四枚の交換を予定しています。おかげさまで上手くいきました。ありがとうございます。

  3. Great articles and nice a website design too 🙂

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