田舎暮らし

秋田犬

顎下腺腫瘍

2件のコメント

秘密にしてきました、この話。13年前に左顔面が麻痺し「神経内科」を受診しました。原因不明の「ベル麻痺」そのころの状況は、妻が一年半の闘病の末に末期癌でホスピスへ愛犬のセントバーナードが二度の胃念転で他界、会社経営も上手くいかず。そんな思い出したくない人生の一頁でした。それから10年後に左頸部にしこりを確認し、筑波大学病院の耳鼻咽喉科を受診しました。若い医師は半年間の通院中一度もマスクを取らず、ただ「手術の決心はつきましたか?」の一点張りでした。私の質問「細胞針を抜くときに細胞が外へ」彼は「そんなことはありません」次の質問「顔面麻痺と顎下腺腫瘍の因果関係は」彼は「ありません」私は職業柄「顎顔面補綴に知識がありました」こんな知識のない医師のもとで手術なんか受けられるわけがありません。それから今日まで自己診断で生きています。爆弾を抱えていますが、爆発するのは「いつなのか」正直、もう少し待ってほしい。

顎下腺腫瘍」への2件のフィードバック

  1. 19年前にある市立病院で手術をした家内を亡くしました…教授という人にお金を包みお願いしたものです…しかし執刀医は若者でした。家内が亡くなる前…訴訟を起こしてほしい…執刀の際の手術室の会話を麻酔していても覚えていたのです。内容は記載しませんが、生死が係る執刀の最中…信じられない医者でした。密室でもある手術室…是非撮影記録を残し家族には公開してほしい。

  2. 自己免疫の力を信じています…医者は信用できない所がありますから…万が一手遅れになったとしても私の責任ですから…諦めます。

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