Cottage wood castle

akita-inu

レミントンm870 マリーン マグナム

7件のコメント

なぜ射撃や銃の画像をアップしているかというと。日本におけるスポーツとしての射撃やハンティングに興味を持って頂きたいのです。アメリカやヨーロッパでは子供のころから銃器に触っています。農耕民族の日本人には、危険、危ないと思われがちです。皆さんは「有害駆除」をご存じでしょうか?カラスやイノシシ、熊、鹿などの被害に応じて駆除することですが、社会的ミッションとしての狩猟人口の減少や高齢化、、、あと十年すれば後継者はいなくなってしまいます。しかし、有害駆除は永遠に必要不可欠なのです。警察、自衛隊、町役場にできるわけがありません。また、警察は私たち銃所持許可者に対し年々厳しく注文を付けてきますが、警察による拳銃事故より私たちは厳しい審査の上所持を許可されています。危ないからこそ取り扱いに熟知する方向になれば幸いだと思います。

広告

レミントンm870 マリーン マグナム」への7件のフィードバック

  1. ぎょ
    日本に、持っている人は、何人いらっるのでしょう?
    されど…
    色々な面で、難しい事と存じ上げます。

  2. 有害駆除が目的であれば、前例がない手段を考慮していかないと、昔ながらの非効率な手段でしかないのです。高齢化し後継者はなく、いったいどなたが有害駆除を担うのでしょうか。皆さんは他人事のようにお考えでしょうが、誰かがこのミッションを遂行しなければならないことをご理解して頂きたい。

  3. 今日もまた、首をかしげる年に一度の警察による銃の検査がありました。私は常々警察に提言していますが、、、複数の銃を所持している人が移動します。万が一盗難があれば犯罪に使用される可能性があります。警察には他の方法で例えば各自宅に訪問すれば良いと考えますが、一日に二件検査すれば十分ですし銃を移動することはなく、銃所持許可者の詳細も分かるでしょう。警察は事件や事故が起こらなければ動かない。ばかげていると思いますよ、未然に防ぐことが警察の使命だと思います。

  4. 以前は自動銃を使用していましたが、回転不良を狩猟期に体験し…ゴムリング一個が原因でした。その点レピーターは故障知らずです…シンプルで分解清掃が容易です。

  5. はじめまして。里山暮らし素敵ですね。
    僕が住んでいるところは四国で都会とは程遠く、町と村ですね。海・山と自然も多く1時間もあれば秘境に辿り着きます。(笑)
    突然ですがこの度私も狩猟用にm870マリンマグナムを売約しました。中古品ですが新品同様で一年かけて待った銃です。狩猟の相棒にはこれ!と決めていました。
    ちなみに標的射撃用にはミロクの上下2連銃を使用しています。
    しかし銃所持免許は昨年所得し、狩猟免許に至ってはこの夏に所得したての若葉マークです。まだまだ青二才で分からないことはいろいろと調べているんですが・・・。
    こちらに掲載されているマリンマグナム(木製のフォアグリップと銃床)、最高にカッコイイです。私もこのようにしたいのですが使用しているフォアグリップと銃床を教えて頂けませんか?

    • 友人から譲り受けた、M870の銃床と先台です。銃の全長が変わらなければ問題はありません。もし、問題が生じたならば、変更申請をすれば大丈夫です。
      私は、トリガー部分も交換したくて、アメリカのサイトを調べました。
      部品だけの輸出はしないとか、また日本での検疫等で断念しました。

      私は、スラッグ射撃から始めて12年です。
      もちろん狩猟免許もあります。
      以前は、自動銃を使用していましたが、レピーターがベターです。
      錆びにくいし、銃身の厚みがあります。
      ブッシュを駆け回るのには、このサイズは適していると思います。
      まして、複数で猟に出掛ける時は、安心感を与えてくれます。

      三丁所有していますが、マリンマグナムは、手放したくありません。

      • 早速のお返事ありがとうございます。
        まだマリンマグナムは手元に届いていませんが、お話を聞いて益々楽しみになってきました。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

w

%s と連携中