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バージンココナッツオイル VCO

★ 最新のニュース ★

マーガリンなどに含まれ、取りすぎると心筋梗塞などのリスクを高めるとされる「トランス脂肪酸」について、アメリカのFDA=食品医薬品局は、「安全とは認められない」として使用の規制に乗り出す方針を明らかにし、今後アメリカ国内の加工食品などで使用が禁止されることになりそうです。

トランス脂肪酸は、マーガリンや揚げ物など(ショートニング)に使われる油に比較的多く含まれる脂肪分で、取りすぎると心筋梗塞や動脈硬化の危険性を高めると指摘されています。
このトランス脂肪酸についてアメリカのFDA=食品医薬品局は、7日、最新の科学的な証拠に基づいて検討した結果、「食品への使用が安全とは認められない」として規制に乗り出す方針を明らかにしました。
今後60日間、業界団体などから意見を募ったうえで規制の開始時期など具体的な内容を決めるとしていますが、アメリカ国内の加工食品などへの使用が原則として、禁止されることになりそうです。
FDAは今回の規制で、年間2万件の心臓発作を防ぎ、心臓病による死者が7000人減ると見込んでいます。
アメリカでは、ニューヨーク市などですでにトランス脂肪酸の使用が禁止されているほか、自主的に使用を控える大手ファストフードチェーンなども出ていますが、冷凍の加工食品などには、まだ多く使われています。

ココナッツは、オイル、ミルク、ジュース全てにおいて健康に優れた食材なのです。画像は若いココナッツでジュースをたくさん含んでいます。天然のスポーツ飲料としてアメリカではセレブの方々に人気です。昨年のアメリカでのココナッツ関連の輸入量は大幅に増えています。

100% ナチュラル コレステロールフリー

無添加 無香料 無漂白 無保存料 トランス脂肪酸フリー

ラウリン酸 48.72% カプリル酸 9.4% オレイン酸 4.2% 中鎖脂肪酸 65%以上

中鎖脂肪酸は、分子が極めて小さく門脈を通り素早くに肝臓でエネルギーとして消費されます。また体内に残留している脂質を燃焼してくれます…つまりダイエットに効果ありそうです。

低温圧縮製法一番搾り

食用 スキンケアー ヘアケアー用

賞味期限 2015年 7月2日~

摂取することで免疫力を増やすことができ、スキンケアーで保湿、抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用があるようです。

100%ナチュラルで無添加ですので赤ちゃんの肌にも使用でき、目の周辺や粘膜面でも安心して使用できます。

私の58歳の男性の友人が30日ほどスキンケアーで使用した結果、顔の小じわが消え張りのある肌になったのは事実です。
中鎖脂肪酸は分子が細かく皮脂と同じような成分ですので素早く浸透していきます。

さらに私が二年間痒みで苦しんだ老人性乾皮症が食することで完治したのも事実です。

美味しい食べ方

カリフォルニアで売っています

コーヒーの花の蜂蜜とオイルを一対一に混ぜてそれをクラッカー(ショートニングなし)又はトーストで頂きます。

また、味噌汁 おかゆ おじやに加えると美味しく頂け免疫力アップにも効果的です。香りが良いので、カレーやスープに加えると納得の味です。

24度以下で固形化しますので、広口瓶に移しておくと便利です。


オメガ3とオメガ6のバランスは1対1がベターですが最近では約16倍のオメガ6を摂取しているのが現状です。

スーパーで売られている安価な穀物油(オメガ 6)は、高温で化学溶剤を使用して精製されています。

酸化している油 (トランス脂肪酸)を摂取することで心臓疾患、動脈硬化、アトピー等をひきおこします。

ヘリコバクター ピロリ菌を死滅させるという臨床結果があります。

人工的に作られた安価なマーガリンやショートニングは、プラスティックを食べているようなものです。また、エキストラバージンオリーブオイルにはこんな弱点があります。空気に触れたり加熱すると酸化しやすく葉緑素を含むため腐敗しやすい。できるだけ生食で使用し、少量を購入した方が良さそうです。

VCOは加熱しても酸化しにくく約50%のラウリン酸 カプリル酸が免疫力を高めてくれます。また、中鎖脂肪酸が脂肪を効率良く代謝してくれますのでメタボ対策、ダイエットにも良さそうです。

日本では、まだまだ認知度が低いVCOですが欧米では積極的にVCOを使用しています。

★ 食用油の分類 ★

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ベトナム HCMでは気温が30度ほどですので、ココナッツオイルは透明のサラサラ状態です。

ココナッツのほのかな香りは、南国のさわやかな風を感じます。

Virgin Coconut Oil

★今日からあなたもココナッツオイルで美しく 健康に★

From Vietnam With Love

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