cottage wood castle

秋田犬


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極真空手

高校時代 48年前 剛柔流の空手を一年 60歳を過ぎ極真空手の道場の門をたたいた。スポーツジムでは味わえない 気迫 礼儀 腹の底からから声を出す 「押忍」 稽古が終われば 全員で拭き掃除 年齢は関係ない 皆生徒で 有段者には敬意を払う そんな道場が好きだ。

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私のライフスタイル

里山暮らしは良いものです。都会生活で忘れていたことを実感できます。人間本来の毎日です。しかし移住するには決断が要りますが、私は歳を重ね体が思うようにいかなくなった時は再び都会に移住するかもしれません。つまり自分のライフスタイルにあわせて土地や家を選んでいくことでしょう。理想の土地探しの楽しさや住宅建築設計の楽しさを味わいました。人生において、この過程が大事だと思います。飽きてしまったり、また必要に応じて不動産は売却し、次の私たちの楽園を探します。「一生涯ここで」 と思うと疲れます。私にとって里山暮らしも人生の一過程です。人生の瞬間、瞬間を楽しんでいきたいと思います。

そして「拘りながら、拘らない」 不動産は売却価値がなければ意味がありません。私はオーダーメイドの設計や住宅建設の過程を楽しみ、そして売却できる不動産を所有すべきだと思いますし、けして所有することには拘りません。それよりも自分の人生をどう生きるかです。 里山暮らしを人生の一過程におき、付加価値のある土地選びならびに住宅建築を選択するならば、それは負債ではなく資産となるでしょう。